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北海道余市の果樹園と生きるミツバチの恵、天然はちみつ

今シーズン初の採蜜作業を行いました。

春からミツバチ達が集めたこの蜜は、余市町で咲きほこった果樹の花をはじめ、野山で咲く花々で作られた『百花蜜』になります。

『はちみつ一番搾り!』

花の咲く季節や巣箱によっても味の違いがある百花はちみつ、採蜜してみるまでどんな味わいになるのか楽しみでもあるのですが、この時期の百花ハチミツは比較的に、は百花の中でも花の香りが強くフルーティな味わいだとおもます!

そのとれたてはちみつは、一切の熱加工をせずに、こし網で蜜蝋などをろ過したのち瓶詰めしています。

今年最初のはちみつは、黄金色になりました!

そう!これが余市の【生はちみつ】ですよ〜 生ゆえにハチミツの酵素が生きています。

花の香りが広がる濃厚な生はちみつ百花は、果樹の町余市町ならではの味わいです!

上品なアカシアはちみつも…

さらに、例年より早くアカシアの花が咲き出した余市町
これは想定外でした…
わずか10日ほどしか咲かないアカシア

現在巣箱にあるはちみつをリセットしなければ純粋な『アカシア蜜』が採れないので、ここからの見極めが重要になってきます。

さぁ果物の収穫に先駆けてスタートした採蜜作業

ここからミツバチ達との熱い日々が始まりますね!

余市の天然はちみつ 期待大ですね‼︎